流れを感じる力があるからこそ、流れをつかむ事ができる。

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社長のお悩み相談所
所長 中田 勝です。    

ブログスタート272日目
(毎日コツコツ更新中)

今日は私の実家、小樽市稲穂町方面のお祭り、小樽龍宮神社例大祭に
どの位ぶりだろうかー

かなーり久々に次女を連れて行って来ました

今日は朝からあいにくの雨模様で、
気温も16度前後と、6月の気温としては肌寒かった
今日は例大祭3日目の最終日でした

龍宮神社例大祭は小樽の三大祭りの1つ
に数えられており、写真でみる、鳥居⛩の直線通り

通称、竜宮通りも私が小学生の頃は物凄い出店の数
だった事を記憶している

なんか、夕暮れ時の龍宮神社境内の
坂の上から見るお祭りの👀景色が、

寂しく見えた
私が幼年時代を過ごしたお祭りの賑わいの
残像が色濃く残るからかなぁー

小樽市の人口は記録のある明治元年の2,230人から始まり、
1964年(昭和39年)9月末の住民基本台帳人口で207,093人の最大値を記録した
その後、減少が続きまして2019年(令和元年)4月末住民基本台帳人口は
115,506人
この50年間で
80,000人を超える
人口が減少している

これも、少子高齢化における
日本が抱える大きな問題、一つの
大きな時代の流れなのか、、、
流れを感じずにはいられない

「感じる力」とは、「流れを感じる力」だと思う。
流れを感じられるからこそ、流れをつかむ事ができる
これが、今日のテーマなんですが、、、

つまり
それは「チャンスを逃さない」という事に繋がる。そして、運も逃さない

・一流営業マン
・一流料理人
・一流エンジニア
・一流選手
は感性が優れている。

そういう意味だ。
だから、一流人はチャンスに強い。
ここぞ‼️という局面というか、土俵際というか、ギリギリというか、

ここで、貴方が決めて欲しいっていうところで決めてくれる

感性が優れている

====================================

→ 流れを感じる力がある → チャンスを逃さない
→ 運も逃さない → チャンスの時に結果がでる
→ 自身がつく→ 更に感性が磨かれる 

====================================

こうした好循環を作れるようになると
いい結果をどんどん引き寄せていく事が出来る様になる。

では、感性を磨くには様々な方法があると言われているが、、、

① 本を読む
② 旅行をする
③ 芸術にふれる
④ 旅行をする
⑤ 日記を書く
⑥ 真似る
⑦ 発信する

ほんの一例だが、、、、私は個人的に営業マンが感性を磨く方法の手法は
出来る人の手法【メソッド】を
⑥ 真似る= 学ねぶ=【パクる】
ですかねー

伸びない人、出来ない人、成長出来ない人
この人達の共通点は【カスタマイズパクリ】をしていること‼️

なぜ、成功している人達のやり方を正確にありがたくパクらないのか?
そのまま、パクらないで、自分なりにカスタマイズして、自分流にして、使おうとする。なぜか、、、それは、先方に対して大変失礼な事だと思いますです。ハイ‼️

忠実に再現する事。
それが、近道
守・破・離の極意‼️

おしまい (o^^o)

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