真似る→真似ぶ→「学ぶ」事の意味!

ブログスタート82日目
(毎日更新中)

今日は日曜日
今日は、早々に自宅の用事をすませて自宅で晩酌をすべく、、、、イオン小樽店に買い物に行き、そこで見つけた菊正宗「ご当地つまみの旅」シリーズ全5品を全て大人買いし、これをツマミに、18時半頃から晩酌スタート!

時間をかけて、写真の3本プラス1本
の焼酎ロック、お湯割をいただきました

さて、この12月になって様々なセミナーを受ける機会があります。
まねる、まねぶ、まなぶ。学ぶは真似るに由来しているという。
しかし、真似るだけでなく、しっかり学ぶまで高めないとそれ以上の飛躍は無い。
ただ真似るだけではなく、その人はどうしてそうしているのか、どこが良いのか
どうすれば自分にぴったりくるかを考え抜く。その繰り返しが真似るを学ぶに高めることである。

お手本の模倣からオリジナルは生まれる。
保険募集人としても、学ぶ場所として色々な所で「セミナー」がたくさん開催されているその講師の「考え方」「伝え方」のポイント「持論」がある。
そして、講義の多くは「ためになる」良い話を少なくとも、一つや二つは必ずしてくれる

問題は講義を受けている受講者側が「良い話」で終わってしまっている所である
そして、、、その学んだ事を営業現場で使われていない点である
1から10まで全てがオリジナルは無理。
お手本を模倣するからオリジナルがまれるのだ。
私はこれをありがたく「まるパクリ」するべきだと考える。

何も考えず、まるパクリ!でも、なぜかみんな自分流にパクろうとするから、立ち止まる。進まない。カスタマイズ
パクリはやめなさいっていってます。
それはネタ元の「生みの親」に失礼だと思います。

まずは「真似る」、ありがたく綺麗にパクる
そして、必ずアウトプットする。そうしたら、相手の反応が見える
それが、絶対に「必要」であると最近、各種セミナーを受けていてつくづく感じる事である皆様も「まるパクリ!」をぜひ意識されてはいかがですか?

今日のところはここまでとします

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